一斉送信にリードの名前や会社名を入れるハッシュタグ活用

Markefanでは、メールコンテンツ内に リードフィールド(フォームで取得したリードの名前や会社名など)の情報をハッシュタグ(#)を使って差し込むことができます。 例) 件名に【##last_name##様】→〇〇様 ##company_name##→会社名 ##last_name##様→〇〇様 お世話になっております。 Markefanの ##custom_Sales##です。##custom_Sales##→営業担当者 送信例 このようにハッシュタグ(#)コードを活用してパーソナライズされた一斉送信ができます。 以下のようなハッシュタグが使用できます。 ##first_name## ##last_name## ##company_name## ##company_url## ##position## ##department## ##phone_no## ##fax_no## ##email## ##full_name## ##unsubscribe_link## ##sender.name## ##sender.email## ##sender.phone## ##sender.department## ##sender.position## ##sender.authority## ##sender.address## ##sender.company_name## ##sender.company_url## ##first_name## リードの名 例)##first_name## 様 => 一郎 様 ##last_name## リードの姓 例)ようこそ ##last_name## 様 => ようこそ 鈴木 様 Read more…

IT導入補助金対象MAツール【第4次締切分】

IT導入補助金対象MAツール【第4次締切分】 「IT導入補助金」 【通常枠(A・B類型)4次締切分】【低感染リスク型ビジネス枠(特別枠:C・D類型)4次締切分】のスケジュールが更新されております。 次回の締切は【2021年11月17日(水)17:00】になります。 https://www.it-hojo.jp/schedule/ IT導入補助金申請には「gBizIDプライム」アカウント取得に加えて、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が実施する「SECURITY ACTION」の宣言が必要になり発行までの期間は、おおむね2週間となっております。 https://www.it-hojo.jp/procedure/ IT導入補助金とは、中小企業や小規模事業者を対象とした補助金制度です。 補助対象となる中小企業・小規模事業者がMarkefanが提供するマーケティングプラットフォームMRA「Markefan」を導入する場合、導入費用の1/2の補助金交付を受けることができます。 IT導入補助金対象MAツールに関するご質問は下記までお願いします。 お問い合わせはこちら オンライン打ち合わせご予約フォームこちら オンラインミーティングご予約はこちら

【無料セミナー情報】10/5(火) 開催:最先端のマーケティング・営業術

セミナー:「コロナ禍における 最先端のマーケティング・営業術」 本セミナーでは、直接お客様と会うことが困難な今の時代にビジネスを伸ばしていく手法をご紹介します。 「電話営業・飛び込み訪問が難しくなった」 「オンラインを活用して、効率的に営業活動を行いたい!」 「マーケティングに詳しい社員がいない・・・」 そんなお悩みをお持ちの方にピッタリの内容となっております。 ぜひ、この機会にご参加ください! 2021年10月5日(火)15:00~16:00 開催 【開催概要】 ◆対象の方: ・従来の営業手法(テレアポ・飛込等)を変えていきたい・改善に取り組まれている方 ・どのようにして営業活動をデジタル化する方法を探している方 ・人手不足で、十分なマーケティングができない・専門人材が不足していると課題をお持ちの方 ◆日程: 2021/10/5(火) 15:00~16:00 (ウェビナー開催) ◆参加費: 無料 ◆定員: 50人 ◆登壇者: Markefan 株式会社 CEO:アニール・クマール ◆セミナー概要: コロナ禍でさまざまなことが変化しています。売り上げにも大きな影響が出ていたり、 業態転換をして新たな事業の柱をつくる動きをされている会社さまも少なくありません。そして、お客さまに直接お目にかかりづらいことで、これまでのコミュニケーション方法を変えていかなければならないという状況に直面している企業さまも増えています。 そのような中営業活動においても、デジタルマーケティングを活用していきたい、強化していきたいというお声を聞くことが多くなりました。 そこで本セミナーでは、「このような時代でもビジネスを伸ばしていくために、今どのような方法でお客さまとの接点をつくっていくのか」ということを中心に、 ・現状における営業課題 ・デジタルマーケティングの必要性 ・デジタルマーケティングを活用して営業活動を効率化する一つの選択肢としてのMA ※MA・・・マーケティングオートメーション などのトピックをお話しさせていただく予定です。ぜひご参加ください!

MAツールのサンクスページ有効活用施策Markefanの設定

サンクスページとは、お問い合わせや資料請求の申し込み後に表示させるページを「サンクスページ」と言います。 サンクスページをメッセージだけで終わらせるのではなく関連コンテンツやおすすめコンテンツを設置して次のコンバージョンへアプローチします。 Markefanでのサンクスページ設定はまず表示させるページを作成します。 コンテンツ>LPコンテンツ>「+」で作成画面になります。 テンプレートを選択しコンテンツを編集します。 御礼メッセージだけでなく関連コンテンツまたはおすすめコンテンツを設置してサンクスページを有効活用します。 SNSや動画コンテンツ、最新セミナー情報などサンクスページに設置します。 作成が完了したら保存しページをwebへアップします。 webにアップするにはキャンペーン>ランディングページ>作成の手順です。 アップしたURLをお問い合わせフォーム最終ページに設定します。 お問い合わせ後にサンクスページに移行します。 ↓  

MAツールによるランディングページ作成

ランディングページでリードを生成し、フォローアップメールキャンペーンを自動化します。 ランディングページ作成はMarkefan機能の1つです。 ランディングページビルダーを使用するとビジネス合ったランディングページを簡単に作成することができます。 ランディングページとコンバージョンフォームはwebサイトの訪問者をリードに変えるための重要なツールです。そしてMAにより変換されたリードを自動でファローアップ、キャンペーンでオファーします。 24時間年中無休でリード生成し育成するプロセスを実行します。 ランディングページの作成は コンテンツ>ランディングページ>「+」で新規作成になります。 ①テンプレートorカスタムを選択②テンプレートを選択③登録フォームを選択し「次へ」 ①コンテンツ名を入力②ロゴの変更③テキスト変更「次へ」 画像を変更したりロゴを入れたりしてコンテンツの編集をします。 確認して問題なければ「完了」 作成されていることを確認します。 次にwebにアップします。 キャンペーン>ランディングページ>作成で基本情報入力画面になります。 必須項目を入力し「次へ」最終確認をし「完了」 アクティブをONにするとweb公開になります。 発行されたドメインURLをクリックすると公開状態が確認できます。 次にコンバージョンを作成します。 コンバージョン作成はオートメーション>CVグループ設定>作成 コンバージョン名を入力しコンバージョン条件をランディングページにします。そして先程作成したランディングページを選択し期間を入れ保存します。 次にキャンペーン>ステップメール>作成でコンバージョン後の自動配信するキャンペーンを作成します。 基本情報を入力しトリガーを決めます。この場合先程作成したコンバージョンをトリガーとします。 作成されたステップメールの親にチェックしニュースレターをクリックします。 自動配信するコンテンツを選択し「次へ」 配信するスケジュールを選択します。即配信orスケジュール配信を選びます。 即配信の場合はコンバージョン後すぐにメールを配信します。スケジュール配信はコンバージョン後何日後の何日に配信するというようなスケジュールを決めます。 このようにコンバージョン後にシナリオに沿ったスケジューリングされたコンテンツを配信することが可能です。  

MAツールのコンテンツ作成(htmlメール)

コンテンツ作成-ステップ1 HTML、テキスト、またはHTMLとテキストの両方のコンテンツを作成できます。 HTMLを選択します。 コンテンツ作成-ステップ2 +のアイコンをクリックして「テンプレート」を選択します。 コンテンツ作成-ステップ3 コンテンツを編集する 署名にある## unsubscribe_link ##は必須で記載する必要があります。 配信停止URLに置き換えられます。 #ハッシュタグで会社名や名前に置き換えることができます。##company_name##の場合は会社名に置き換えます。## last_name ##の場合はメールキャンペーンの送信時に実際のリードの「姓」に置き換えられます。 1、リンクを設定します。 2、画像を挿入できます。 3、テキストの色を変更します。 4、テキストのサイズを変更します。 コンテンツ作成‐ステップ4 画像を入れる 上記の2をクリックすると下記の画面になります。「画像を選択」をクリックします。 PCから画像をアップロードする場合は下記のアイコンをクリックします。 タイトルを入力しファイルを選択でPCの画像をアップロードできます。 アップロードされた画像を選択し「使用する」でメールコンテンツに挿入できます。 コンテンツ作成‐ステップ5 最後に保存します。 MAによる自動化マーケティングに関するお問い合わせは下記までお願いします。 まずはお気軽にご相談下さい。 お問い合わせはこちら オンライン打ち合わせご予約フォームこちら オンラインミーティングご予約はこちら  

MAツール施策リードマグネットとは

リードマグネットとは サイト訪問者にコンテンツと引き換えにメールアドレスを獲得することです。目的はリード(見込み客)との関係の構築するステップ1となります。 コンテンツ例 ・ホワイトペーパー ・ニュースレター ・電子書籍 ・動画 ・セミナー/ウェビナー リードマグネットを施策するメリット ・リードの獲得>販売ファネルに落とし込むための最初のステップです。 ・コールドリードからホットリードに変換します。 自動化されたリードマグネット施策 リードは5分以内にコンテンツ提供を求めています。MAツールによるリードマグネット施策でコンテンツ提供は自動化されタスクと時間を効率化します。 ▶登録フォームを作成します。 MAツールの登録フォーム作成はドラッグアンドドロップで簡単に作成できます。無制限に作成可能なのでコンテンツにあった登録フォーム作成を自由にカスタマイズ可能です。 ▶ランディングページを作成します。 MAツールのランディングページ作成は豊富なテンプレートを活用し簡単に作成が可能です。作成後webアップも簡単です。 ▶作成したランディングページをwebへアップするための設定を行います。 登録フォームに顧客を登録後すぐに資料ダウンロードを表示させる、または動画コンテンツを表示させることも可能です。 登録後すぐに資料ダウンロードを表示させることができます。 ▶ステップメールを作成します。 登録後、ウェルカムページにて資料案内 1day活用事例を配信 2day会社紹介を配信 3dayオンライン打ち合わせの案内を配信 登録後のコンテン提供を自動化することが可能です。 MAによる自動化マーケティングに関するお問い合わせは下記までお願いします。 まずはお気軽にご相談下さい。 お問い合わせはこちら オンライン打ち合わせご予約フォームこちら オンラインミーティングご予約はこちら

MAツール「Markefan(マーケファン)」バージョン6.0アップデート2021.08.28

2021年8月28日(土)にMarkefanバージョン6.0がアップデートされました。 アップデート内容をご紹介します。 [リード] 設定 ・リードリストに設定が追加されました。作成ボタン等がある右側に歯車マークが表示されます。 設定を変更すると、リストの表示項目が選択したものに変更されます。 項目名をドラッグドロップで表示項目入れ替え、チェックをつけたり外したりで表示項目の変更操作が可能です。 保存する場合は、ダイアログ最下部にあるチェックマークをクリックしてください。 カテゴリ ・カテゴリ一覧に総顧客数とアクティブな潜在顧客数をそれぞれ表示 ・カテゴリを作成時間と更新時間でソートできるようになりました。 ・カテゴリ一覧のカテゴリ名をクリックしたときに、リード一覧が表示されます。 また、リード検索およびカテゴリからリード単位で削除が可能です。 削除ボタンは、顧客の分析情報を含むすべてのデータとリードが削除されます。 カテゴリから削除ボタンは、カテゴリからリードが削除されるだけです。 エクスポート ・リードのエクスポート時、UIでの並び順通り出力されるようになりました。 ・リードの詳細検索を行った結果の中で選択したリードのみダウンロードできるようになりました。 リスト ・リードのダウンロードをボタンからアイコンに変更しました。 ・CSVアップロード画面にドラッグドロップでCSVを指定できるように変更しました。 ・CSVアップロードタブがなくなり、ボタン操作のみでアップロードを行うよう変更しました。 ・リストの表示件数を変更できるようになりました。ユーザー単位で保存されます。 企業リスト ・判明しているリード企業と匿名リード企業名の表示を切り替えられるようになりました。 セグメント ・セグメント一覧のセグメント名をクリックしたときに、リード一覧が表示されます。 削除ボタンは、顧客の分析情報を含むすべてのデータとリードが削除されます。 ・リードのプロフィールにあるエンゲージメントタブから設定できる項目の中にある説明の入力可能文字数を増やしました。 [フォーム] 固定フォーム ・フォームに必須フラグを追加しました。エンドユーザーがフォームを送信する時に、必須フラグが設定されている物は必須チェックが行われます。 カスタムフォーム ・フォームのエラーが発生したときに、エラーメッセージを上部に表示および、入力済みのデータは保持されるよう変更しました。 ・正常にフォームの送信が行われた場合、すべての入力項目をリセットし、成功メッセージをフォーム上部に表示されるよう変更しました。 ・企業名は2文字以上入力が必須となりました。 ・フォームのHTMLをコピーし、外部サービス(自社ホームページ等)にそのまま利用することが可能になりました。 [LP] LPキャンペーン ・LPキャンペーン作成時、ヘルプアイコンが表示されるようになりました。マウスホバーにて詳細が表示されます。 Read more…

Markefanバージョン6.0リリース 2021.08.28

Markefan バージョン6.0 リリースが完了しました。 [リード] カテゴリ ・カテゴリ一覧に総顧客数とアクティブな潜在顧客数をそれぞれ表示 ・カテゴリを作成時間と更新時間でソートできるようになりました。 ・カテゴリ一覧のカテゴリ名をクリックしたときに、リード一覧が表示されます。 また、リード検索およびカテゴリからリード単位で削除が可能です。 削除ボタンは、顧客の分析情報を含むすべてのデータとリードが削除されます。 カテゴリから削除ボタンは、カテゴリからリードが削除されるだけです。 エクスポート ・リードのエクスポート時、UIでの並び順通り出力されるようになりました。 ・リードの詳細検索を行った結果の中で選択したリードのみダウンロードできるようになりました。 リスト ・リードのダウンロードをボタンからアイコンに変更しました。 ・CSVアップロード画面にドラッグドロップでCSVを指定できるように変更しました。 ・CSVアップロードタブがなくなり、ボタン操作のみでアップロードを行うよう変更しました。 ・リストの表示件数を変更できるようになりました。ユーザー単位で保存されます。 設定 ・リードリストに設定が追加されました。作成ボタン等がある右側に歯車マークが表示されます。 設定を変更すると、リストの表示項目が選択したものに変更されます。 項目名をドラッグドロップで表示項目入れ替え、チェックをつけたり外したりで表示項目の変更操作が可能です。 保存する場合は、ダイアログ最下部にあるチェックマークをクリックしてください。 企業リスト ・判明しているリード企業と匿名リード企業名の表示を切り替えられるようになりました。 セグメント ・セグメント一覧のセグメント名をクリックしたときに、リード一覧が表示されます。 削除ボタンは、顧客の分析情報を含むすべてのデータとリードが削除されます。 ・リードのプロフィールにあるエンゲージメントタブから設定できる項目の中にある説明の入力可能文字数を増やしました。 [フォーム] 固定フォーム ・フォームに必須フラグを追加しました。エンドユーザーがフォームを送信する時に、必須フラグが設定されている物は必須チェックが行われます。 カスタムフォーム ・フォームのエラーが発生したときに、エラーメッセージを上部に表示および、入力済みのデータは保持されるよう変更しました。 ・正常にフォームの送信が行われた場合、すべての入力項目をリセットし、成功メッセージをフォーム上部に表示されるよう変更しました。 ・企業名は2文字以上入力が必須となりました。 ・フォームのHTMLをコピーし、外部サービス(自社ホームページ等)にそのまま利用することが可能になりました。 [LP] LPキャンペーン Read more…